青森市で車の買取を考え中

今回は車の話をさせてください。

60歳を超えたあたりから車の運転を引退することを考えるようになりました。

私が車を手放したいと思う時は、いろんな場面があります。
そのことについて、まとめてみました。

・事故をした時

事故をした時、その事故が縁起が悪いと思ってしまい、手放したいと思ってしまいます。大きな事故の時には、特にその気持ちが強くなります。実際に、青森市は雪も多く事故を起こすことも多々さるので精神的に手放したくなってしまいます。

 

・車の内部が汚くなった時

車については、洗浄をしますが内部については、汚れが取りきれなくなることがあります。そんな時、どうしても取れないと思った時等、手放したいと思ってしまいます。車は心地良い空間にしたいと感じているので、極端に汚れてしまった時には、その気持ちを持つことができずに手放したい気持ちになります。

 

・故障をする時

故障を度々する時には、本当に嫌になります。特に冬の時期は最悪です。車がどうして故障をするのか詳しくないので、余計に辛くなります。雪の降る中、車の修理をしていると本当に売ってしまいたくなります。まぁ、青森という土地柄、雪はつきもなのですが・・・・。

 

車を手放したいと思うのは、これらの理由でもう限界という気持ちが強くなる時ですね。若いころはよかったですが、運転するのにも相当に神経を使い疲れてしまいます。そろそろ今の乗っている車は買取してもらって運転免許証を返納しようかと真剣に考えています。

私が車を手放す際に参考にしているのがこちらの青森市の車買取サイトです。

結構参考になります。

12月の利上げは?

こんにちは!

御年、63才、定年を2年後に控え、老後資金5,000万円を貯めるべく日々、投資を勉強中です。リーマンショックでは全資金の3 / 4を溶かすも、その後のアベノミクスで何とか復活できそうな光明を感じられるこの頃。

そんな日々の投資環境等を綴っていこうとおもいます!

さて2017年に向けては大統領選挙の結果次第になるので、現時点においての予想はかなり難しい。でも絶対に避けて通れないのが、12月利上げの思惑です。

11月のFOMCにおいて市場の予想通り、利上げは見送りとなりました。でも12月利上げについて前向きな内容が出ていれば、99%は間違いなく利上げはあり得るでしょう。

しかし実際はヒントらしいヒントも無く、ほんの少し匂わせる程度。利上げ実施はあるのかどうか、分からないのが正直な所です。

でも12月利上げの為の条件は、既に整っているかと思います。更に12月に予定されている雇用統計の結果が良ければ、利上げはあるでしょう。

ただし大統領選挙でトランプ候補が勝利したのならば、状況は大きく変わりますが…。FRB議長を代えるとかも言っちゃってるし…。